【暗号通貨 FLDC】Foldingcoinという通貨 スタンフォード大学のプロジェクトで社会貢献

Foldingcoin Inc

http://foldingcoin.net/


 

FLDCってどんなコイン??

 

FoldingCoinプロジェクトの主な任務は、スタンフォードのFolding @ homeプロジェクトに、より多くの計算力をもたらすことです。「スタンフォード大学の科学者が、アルツハイマー病、ハンチントン病、パーキンソン病、および多くの癌をコンピュータ上でソフトウェアを実行するだけで勉強するのを手伝ってください。私たちが解決しようとしている問題は、私たちは人々に未使用のコンピュータ電源を寄付して、いくつかの数字を切ってもらうように頼んでいます。

Folding @ homeは2000年代初めから使われていましたが、当時はネットワークに参加した人に報酬を与えることはできませんでした。暗号革命はそれを変えました。今すぐ、カウンターパーティープラットフォーム上に構築されたトークンをフォルダに報酬を与える簡単な方法があります私たちは独自のトークンFLDCを配布することから始めましたが、カウンターパーティートークンを使用するプロジェクトであれば、私たちのプラットフォーム(または永続的に)でプロモーションを配布できるシステムを開発しました。プロジェクトをお持ちで、プラットフォームに配布したい場合は、ここをクリックして開始してください。

引用:http://foldingcoin.net/the-coin/

 

アルツハイマー病、ハンチントン病、パーキンソン病、および多くの癌を治すためPCの空き容量を寄付するともらえる

 

上記にあるように、

スタンフォード大学の科学者が研究するお手伝いとして、

PCの空き容量(計算力)を貸すというのがそもそもの形。

 

その寄付に対して報酬として

「FLDC」トークンを配布することが出来るようになり、

相互にWin-Winな形となったのが

「Foldingcoinプロジェクト」

 

 

簡単に社会貢献が出来る


 

自分のPCに「Folding Browser」をダウンロードすれば、

すぐにでも「病気のための研究」のお手伝いが出来る。

 

 

GoogleChromeweを使っている人なら、

ダウンロードせずにアプリで始めることが出来る。

 

 

スタンフォード大学のプロジェクトのお手伝いをすることで、

アルツハイマー病、ハンチントン病、パーキンソン病、癌という

病気の治療や解明の手助けが出来る。

 

 

「設定」するだけで社会貢献になる素晴らしい仕組み。

 

 

即行動!現在アプリとブラウザー稼働中


こちらがアプリ。

「プロジェクト9020」に参加中。

 

こちらがダウンロードしたもの。

「プロジェクト9032」に参加中。

 

2つ同時に稼働させることが出来る。

 

 

参加するなら

http://folding.stanford.edu/start-folding/

 

ユーザーネームは

PookTwo_ALL_ご自身のBTCアドレス」で設定。

(このpookTwoの部分は自由に変更可能)

 

パスキーは、

http://fah-web.stanford.edu/cgi-bin/getpasskey.py

ここから、先ほどのユーザーネームとメールアドレスを入力して送信すると、パスキーが送られてくる。(パスキーは人に知らせないように)

 

 

※ただPCの空きを貸すだけなら、ユーザーネームもパスキーも設定しなくてOK!

→報酬としてコインがもらえるらしいけれど、どうなるかは始めたばかりで分からず。

 

 

更にコインを買って支援


 

Poloniex ポロニエックス取引所で「FLDC」はトレード可能。

https://poloniex.com/

 

2017年6月14日現在、1コイン2円前後。

コインの価値が上がることで

このプロジェクトに注目する人が増え、

より多くの人に参加してもらえるように。

 

私は10万コインを買って支援。

病気で苦しんでいる人のために少しでも貢献できたら。

 

 

FLDCプロジェクト

調べて初めて分かるそれぞれの暗号通貨。

FLDCコインは、報酬として配るだけのものだけれど、

参加することで社会貢献につながる素晴らしいコインだなぁと思いました。

 

また独自目線で調べた暗号通貨情報をシェアしていきます♪