ビットコインが1コインあたり50万ドルに!?2030年までに416倍になる!?

2017年4月17日付の記事


 

 


年間4億ドルが送金手数料などで使われている


 

アフリカをはじめとし、発展途上国などで、

年間4億ドルが銀行など既存の機関への手数料として

使われている。

 

 

その4億ドルをビットコインを活用することで

自国のために使えるように、急速に国を挙げて暗号通貨の

活用に取り組み始めている。

 

 

現在80%が銀行などの既存送金システムが使われているが、

そのパーセンテージがビットコインに流れることで、

確実にビットコインの価格が上がっていくだろうという

分析がされている。

 

 

2017年は暗号通貨バブルと言われているが、

「価値が上がる」ことが見えているものに

投資しておくことは賢い選択だと思う。

 

 

 

・ビットコインで投資し、ビットコインで配当をもらう

・ビットコインに両替し、ウォレットに貯めておく

・イーサリアム、リップルなど分散して両替し保持しておく

 

 

 

この数か月で、

イーサリアムは約4倍

リップルは約8倍

 

 

そして世界規模で高騰が予測されるビットコインを

持っていれば、良い投資になる。

 

 

「いつ始めるか?」

 

 

暗号通貨は両替をして保持するだけ。

ドルや金に替えて保持するのと同じ。

 

 

違いは「手数料がほぼいらない」ことと、

「価値が下がることが少ない」こと。

 

 

外貨は両替に手数料が掛かるし、

急激な相場の変化もあるけれど、

暗号通貨は金に近く「持っているだけ」でも

価値が上がってきていて、

今後も上がると予想されている。

 

 

私が去年60銭で両替した3万円分のリップルコイン

50000コインは、現在約20万円。

 

 

家族、友人、知人にも3万円分両替を勧めて、

両替した人全てが17万円の利益が出ている。

 

 

暗号通貨を持つことが当たり前の世の中になる前に

「持つ」ことが大きな利益を取るコツ。

 

 

 

今回の記事のように2030年までに

ビットコインが1枚50万ドルになったら、

私は億万長者になれるだけ保持している。

 

 

リップルコインも同じく、

1コイン100ドルを目指してGoogleも出資し、

日本ではみずほ銀行と三菱東京UFJ銀行が提携しているが、

リップルが1コイン100ドルになっても億万長者になる。

 

 

保持している全ての暗号通貨が「目指す額」を達成したら、

死ぬまで使い切れないほどの額になるだろう。

 

 

両替手数料、送金手数料、

手数料で消えていたお金を守れるなら、

世界中で暗号通貨が広がるのは時間の問題。

 

 

暗号通貨を持つことは断然おすすめです。

 

 

 

 


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